まるで私がこうして自分のために考えた事が
全て間違いであるかのように
毎日毎日避難の嵐
果てには私が何かを宣伝する事そのものが
間違いであるかのように
言い始める始末
私は生きるためにお金が必要だと言っている
愛が存在しなくても
人は食べたり生活する
そこに愛はない
ただあるのは消費生活のみ
それを維持しないと
生活は成り立たないし生きていけない
確かに私にはこれまでの戦いの中で
自らの威信をかけて全力で戦ってきた
プライドも何もかも陥れられながらも
自分の軸が誰かに通じることを信じてやってきた
そのことを指示してくれている人から見ると
そこまでして生活に
こだわらなくてはならないのかと言われそうだが
そうしないと生きられないところまできている
武士は食わねど高楊枝どころか
楊枝を手に入れる算段さえ見当たらないところでの
突破口
私は何か間違ったことを言っているでしょうか
それに私の恋愛話は楽しいでしょう
これで散々アンチとやり合い
私のこのことがある意味武器となり
逆にこちらから攻めることも
できるようになった
究極の武器よ
その武器を使って
自分の生活を為そうとすることのどこが悪い
本当に不思議なつながりがあるから
それに何かを足してお話をしたら
いい宣伝になるでしょう
それとも他に選択肢があるとでも
探しても見つからないのに
どうすることもできないから
動いているだけよ
行動した結果また苦情とか
全部の意見を聞くことは難しい
まあ何か提案があったら聞く耳だけは持つことにするけど
それとも私が綺麗事ばかり言う人で
あって欲しいとでも思っているのでしょうか
それはないわね
散々言いたいこと言ってきたから
愛はあれば素晴らしいけど
生命をつなぐことはない